| 2009年 |
- 8月:国産初、1kWファイバレーザ溶接装置(ML-6810A)を発売
- 1月:富士通オートメーション㈱を当社の完全子会社化
- 1月:子会社 富士通オートメーション㈱の商号をミヤチシステムズ㈱に変更
|
| 2008年 |
- 10月:ミヤチ先端加工技術フォーラム開催
- 8月:ファイバレーザ加工機(ML-7320AU)を発売
- 7月:インド チェンナイにミヤチインディアを設立
- 6月:韓国のレーザ加工機メーカ「EO TECHNICS Co., Ltd.」と協業同意
|
| 2007年
|
- 12月:西日本サービスセンターにシステムラボを開設
- 11月:野田工場のクリーンルーム増設、最新鋭レーザ工場へ
- 7月:精密抵抗溶接機器の技術開発・製造を行う野田第二工場を新設
- 6月:盛岡に北東北営業所を開設
- 5月:霧島、高松に南九州、四国営業所を開設
- 4月:(株)セイワ製作所を事業統合、抵抗溶接事業本部を設立
|
| 2006年 |
- 11月:野田工場内に北関東営業所を設立
- 10月:金沢に北陸営業所を開設
- 9月:中国 上海市に上海米亜基光電機械有限公司(設立登記3月)の工場を竣工
- 8月:京都に京滋営業所を開設
- 5月:(株)セイワ製作所を子会社化
- 4月:長岡、浜松に新潟営業所、静岡営業所を開設
- 3月:松本、広島に甲信営業所、中四国営業所を開設
- 1月:国内初、ファイバレーザ溶接装置(ML-6300A)を開発
|
| 2005年 |
- 12月:本社機能を東京都 台東区に移転
- 9月:中国 大連市に米亜基貿易(上海)の大連営業所を開設
- 7月:タイ・バンコクにMiyachi(Thailand) Co., Ltdを設立
- 4月:ユニテックミヤチコーポレーションをミヤチユニテックコーポレーションに社名変更
- 3月:台北市中山区に台湾米亜基股份有限公司を設立
- 2月:ミヤチテクノスヨーロッパとペコウェルディングシステム社を合併し、ミヤチヨーロッパを設立
|
| 2004年 |
- 12月:営業本部(日暮里)、システム本部(田端)を東京本社として統合し、台東区元浅草2-6-6に移転
- 9月:エフ・エム・イー株式会社を完全子会社とする
- 7月:東北営業所、九州営業所開設
- 7月:欧州の孫会社ミヤチテクノスヨーロッパGmbHとペコウェルディングシステムズGmbHを直轄子会社とする
- 6月:資本金を14億9,909万円に増資
- 4月:東京証券取引所市場 第一部へ上場
- 1月:抵抗溶接機の中国強制認証(CCC)取得
|
| 2003年 |
- 8月:米国子会社 ユニテックミヤチインターナショナルLTD.を存続会社として、ユニテックミヤチコーポレーション、ダイレクテッドライトINC.、ユニテックベンチマークINCを吸収合併し、同時にユニテックミヤチコーポレーションと社名変更
|
| 2001年 |
- 9月:東京証券取引所市場 第二部へ上場
- 7月:米国ベンチマークインターナショナル社を買収
- 6月:中国上海市に米亜基光電設備(上海)有限公司を設立
- 1月:エフ・エム・イー株式会社を設立(富士電機と合弁)
|
| 2000年 |
- 9月:ISO14001認証取得
- 6月:メッサー・カッティング・ウェルディング社の抵抗溶接事業部門を買収し、ペコウェルディングシステム社を設立
- 7月:ユニテックミヤチコーポレーション、ダイレクテッドライトINC.、ペコウェルディングシステムズGmbH、ユニテックミヤチヨーロッパB.V.の持株会社ユニテックミヤチインターナショナルLTD.開設
- 1月:ミヤチプレシジョンシステムズ株式会社を設立
|
| 1999年 |
|
| 1998年 |
- 5月:中国上海市に現地法人米亜基貿易(上海)を設立
- 1月:米国ダイレクテッドライトをユニテックミヤチを通じ買収
|
| 1997年 |
- 6月:日本証券業協会に店頭登録銘柄として株式公開。資本金を11億7,918万円に増資
|
| 1996年 |
- 7月:I SO9001認証取得
- 5月:中国上海市に駐在員事務所を開設
|
| 1995年 |
- 10月:自己株式を消却し、資本金を8億5,319万円とする
- 9月:開発・レーザ機器生産体制強化のため、本社工場を増設
- 7月:ユニテックミヤチヨーロッパを設立、ウェルドイクイップグループを買収
|
| 1994年 |
- 10月:米国ユニテックとミヤチアメリカを合併し、ユニテックミヤチを設立
|
| 1993年 |
|
| 1992年 |
|
| 1991年 |
- 4月:韓国に現地法人ミヤチコーリアを設立
- 2月:資本金を9億1,240万円に増資
|
| 1990年 |
- 9月:独国ビーテンハイムに現地法人ミヤチテクノスヨーロッパを設立
- 9月:資本金を5億3,240万円に増資
- 4月:宮地レーザシステム株式会社と合併し、商号を「ミヤチテクノス株式会社」に変更
|
| 1989年 |
- 10月:中部営業所を名古屋市に移転し名古屋営業所を開設
- 5月:業界初、コンパクトYAGレーザ機器(ML-2220A)を開発、販売
|
| 1988年 |
|
| 1987年 |
- 10月:レーザ部門強化のため、宮地レーザシステム株式会社を設立
- 1月:米国オハイオ州に現地法人ミヤチアメリカを設立
|
| 1986年 |
- 6月:東京に営業本部/東京営業所を開設
- 4月:インバーター式溶接電源(IP型)を開発、販売
|
| 1985年 |
- 4月:本社・工場を増設、資本金を1億800万円に増資
|
| 1984年 |
- 10月:資本金を7,200万円に増資
- 4月:YAGレーザ機器を開発、販売
|
| 1982年 |
- 2月:本社機構を野田市に移転
- 1月:オールデジタル設定の小型溶接電源(MF-10F)を開発、販売
|
| 1981年 |
- 10月:千葉県野田市に最新鋭工場を新設
- 9月:資本金を3,600万円に増資
|
| 1980年 |
- 5月:世界初、定電流タイマを開発、販売
- 2月:三重県四日市市に中部営業所を開設
|
| 1979年 |
|
| 1974年 |
- 12月:資本金を600万円に増資
- 6月:一体型(MS型)、コンデンサ式(MC型)、三相整流式(MP型)溶接電源を開発、販売
|
| 1973年 |
- 2月:世界初、デジタル式演算型溶接用計測器(MM-202,301)を開発、販売
|
| 1972年
|
- 2月:東京都荒川区に資本金150万円で宮地電子株式会社を設立
|