| 2006年 | 1月 : 国内初、ファイバーレーザ溶接機(ML-6300A)を開発 3月 : 松本、広島に甲信営業所、中四国営業所を開設 4月 : 長岡、浜松に新潟営業所、静岡営業所を開設 5月 : (株)セイワ製作所を子会社化 8月 : 京都に京滋営業所を開設 11月 : 野田工場内に北関東営業所を設立 |
| 2005年 | 2月 : ミヤチテクノスヨーロッパとペコウェルディングシステム社を合併し、ミヤチヨーロッパを設立 3月 : 台北市中山区に台湾米亜基股份有限公司を設立 4月 : ユニテックミヤチコーポレーションをミヤチユニテックコーポレーションに社名変更 7月 : タイ・バンコクにMiyachi(Thailand) Co., Ltdを設立 9月 : 中国 大連市に米亜基貿易(上海)の大連営業所を開設 12月 : 本社機能を東京都 台東区に移転 |
| 2004年 | 1月 : 抵抗溶接機の中国強制認証(CCC)取得 4月 : 東京証券取引所市場 第一部へ上場 6月 : 資本金を14億9,909万円に増資 7月 : 欧州の孫会社ミヤチテクノスヨーロッパGmbHとペコウェルディングシステムズGmbHを直轄子会社とする 7月 : 東北営業所、九州営業所開設 9月 : エフ・エム・イー株式会社を完全子会社とする 12月 : 営業本部(日暮里)、システム本部(田端)を東京本社として統合し、台東区元浅草2-6-6に移転 |
| 2003年 | 8月 : 米国子会社 ユニテックミヤチインターナショナルLTD.を存続会社として、ユニテックミヤチコーポレーション、ダイレクテッドライトINC.、ユニテックベンチマークINCを吸収合併し、同時にユニテックミヤチコーポレーションと社名変更 |
| 2001年 | 1月 : エフ・エム・イー株式会社を設立(富士電機と合弁) 6月 : 中国上海市に米亜基光電設備(上海)有限公司を設立 7月 : 米国ベンチマークインターナショナル社をユニテックミヤチ社を通じて買収 9月 : 東京証券取引所市場 第二部へ上場 |
| 2000年 | 1月 : ミヤチプレシジョンシステムズ株式会社を設立 6月 : メッサー・カッティング・ウェルディング社の抵抗溶接事業部門をユニテックミヤチを通じ買収しペコウェルディングシステム社を設立 7月 : ユニテックミヤチコーポレーション、ダイレクテッドライトINC.、ペコウェルディングシステムズGmbH、ユニテックミヤチヨーロッパB.V.の持株会社ユニテックミヤチインターナショナルLTD.開設 9月 : ISO14001認証取得 |
| 1999年 | 3月 : 生産体制強化のため本社工場を増設 |
| 1998年 | 1月 : 米国ダイレクテッドライトをユニテックミヤチを通じ買収 5月 : 中国上海市に現地法人米亜基貿易(上海)を設立 |
| 1997年 | 6月 : 日本証券業協会に店頭登録銘柄として株式公開。資本金を11億7,918万円に増資 |
| 1996年 | 5月 : 中国上海市に駐在員事務所を開設 7月 : I SO9001認証取得 |
| 1995年 | 7月 : ユニテックミヤチヨーロッパを設立、ウェルドイクイップグループを買収 9月 : 開発・レーザ機器生産体制強化のため、本社工場を増設 10月 : 自己株式を消却し、資本金を8億5,319万円とする |
| 1994年 | 10月 : 米国ユニテックとミヤチアメリカを合併し、ユニテックミヤチを設立 |
| 1993年 | 9月 : 資本金を10億8,115万円に増資 |
| 1992年 | 1月 : レーザマーカ装置を開発、販売 |
| 1991年 | 2月 : 資本金を9億1,240万円に増資 4月 : 韓国に現地法人ミヤチコーリアを設立 |
| 1990年 | 4月 : 宮地レーザシステム株式会社と合併し、商号を「ミヤチテクノス株式会社」に変更 9月 : 資本金を5億3,240万円に増資 9月 : 独国ビーテンハイムに現地法人ミヤチテクノスヨーロッパを設立 |
| 1989年 | 5月 : 業界初、コンパクトYAGレーザ機器(ML-2220A)を開発、販売 10月 : 中部営業所を名古屋市に移転し名古屋営業所を開設 |
| 1988年 | 10月 : 大阪市に大阪営業所を開設 |
| 1987年 | 1月 : 米国オハイオ州に現地法人ミヤチアメリカを設立 10月 : レーザ部門強化のため、宮地レーザシステム株式会社を設立 |
| 1986年 | 4月 : インバーター式溶接電源(IP型)を開発、販売 6月 : 東京に営業本部/東京営業所を開設 |
| 1985年 | 4月 : 本社・工場を増設、資本金を1億800万円に増資 |
| 1984年 | 4月 : YAGレーザ機器を開発、販売 10月 : 資本金を7,200万円に増資 |
| 1982年 | 1月 : オールデジタル設定の小型溶接電源(MF-10F)を開発、販売 2月 : 本社機構を野田市に移転 |
| 1981年 | 10月 : 千葉県野田市に最新鋭工場を新設 9月 : 資本金を3,600万円に増資 |
| 1980年 | 5月 : 世界初、定電流タイマを開発、販売 2月 : 三重県四日市市に中部営業所を開設 |
| 1979年 | 2月 : 資本金を1,200万円に増資 |
| 1974年 | 6月 : 一体型(MS型)、コンデンサ式(MC型)、三相整流式(MP型)溶接電源を開発、販売 12月 : 資本金を600万円に増資 |
| 1973年 | 2月 : 世界初、デジタル式演算型溶接用計測器(MM-202,301)を開発、販売 |
| 1972年 | 2月 : 東京都荒川区に資本金150万円で宮地電子株式会社を設立 |